雑談「ベイファンの週末ダラダラ記事!気になるトピックを、まとめてみました!」

本日は、10/16(土)となりました!

所用で、外出しておりましたが、秋らしい天気となり、過ごしやすくなってきましたね!

今回は、CBDCに関する考察をまとめみようかと思ったのですが、まだ上手く頭の中の整理が出来ていないため、いろいろな気になるキーワドーをまとめてみようと思います!これで、自分の頭の中を、まとめていければと思っております!

スタート!

「リブラ」

「2024年新円切り替え」

「1946年の預金封鎖」

「1946年の財産税徴収」

「キャッシュレス」

「渋沢栄一はかつて預金封鎖を実施した渋沢敬三大蔵大臣の祖父」

「ブロックチェーン」

「ライトニングネットワーク」

「海外口座」

「インフレヘッジとは?」

「円安ドル高」

「世界最大の債権国ではあるが、もうすぐドイツに抜かれる」

「少子高齢社会」

「100兆円の予算の内、社会保障費は約35兆円」

「その内の赤字国債発行額は、約30兆円」

これらワードから、何を考えているかというとですね、政府は、「2024年の新円切り替え」か、「CBDCの発行時」は、通貨価値を半分にするなど貨幣価値を低下させる絶好のチャンスなのではないかと思っているからです。これを実施すれば、供給しすぎたマネーを回収することが容易だと思います。しかし、当然ながら、個人の資産は半分になるので、現在の私有財産を認める憲法下では不可能だと言えそうです。(これもた、筒抜けにすることは容易かもしれませんが)

また、1946年時は、戦争終了後の話ということで、相似しないと言えそうですが、コロナ禍は一種の戦争と発言している人も多数いるのは、周知の事実かと思います。また、通貨を回収することの大義名分は揃っており、「コロナ禍のダメージは深刻で、国民みんなでこれを負担する時代に入ったと言えるので、大変申し訳ございませんが、皆様のお力添えをお願い致したく存じます!」という流れができれば、政治家は容易に資産税も徴収することができる、そして、世論に受け入れられるかもしれませんね。

僕としては、可能性としてはあるんじゃないかと思ってます。ただ、この時点で、ドラスティックな財政の健全化を行うなら、半分になるくらいならしょうがないかなとも思う自分もいたりします。

今後、こういった可能性も含めて、いろいろな情報媒体から探っていければと思います!かなりおおざっぱなお話でしたが、起こる起こらないに関わらず、いろいろできる範囲で備えておくにこしたことがない時代と言えるのかもしれませんね。ということで、今週末のダラダラ記事は終わりとなります!では、最後まで読んでいただきまして、誠にありがとうございました!良い週末を~(^^)/

スポンサーリンク

おすすめ記事

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。