雑談「ベイファンの編集後記!徒然なるままに書いてみました!」

今週も早週末となりましたが、いろいろとせわしくなっておりました汗

コロナ禍で不安な気持ちになることもありますが、都内の状況は変わらずと言ったところでしょうか。

本日は、喫茶店でゆっくりしておりまして、本を読んでいましたが、「新L字型経済」著富山和彦氏、田原総一郎氏を読み進めています。

同著は、日本型雇用の問題点や地方での働き方などを記載しており、読みやすくて分かりやすいと思っています。興味がある方は、ぜひお読みください。

趣味の本屋巡りですが、その並ぶタイトルをみていると、状況の変化をみてとれます。

例えば、「コロナ後の世界」、「2022年、働き方はこうなる」、「2021年以後の世界秩序」、「危機の正体」など、withコロナ及びアフターコロナの世界を記した本が書店には並んでいるイメージがあります。

また、週刊誌も、ダイヤモンド「戦慄のK字決算」、東洋経済「マルクスVSケインズ」など、投資関連や、社会制度及び経済政策に関する関連本などが注目を集めており、コロナの影響で、これまで常識とされてきた社会制度そのものがどう変わっていくかの主張をたくさん目にする機会が増えています。

筆者としては、本の面白いところは、二律背反するタイトルが、書店に並んでいるところです。例えば、「話し方が9割」という本がある一方で、「外見が9割」という本も実際にあったりしますよね。

そうなると、どっちが正しいんだろうって不思議に思ったりします。中身を読んでみると、確かにそうだ!と思ったり、嫌違うなと思ったりしますが、自分の中で納得できればそれでいいのかな~と思っています。

このように、どちらかが間違っているという訳ではなく、どちらも多分正しい内容となっているので、それをどう自分の生活や習慣に落とし込めるかが重要なのかなと思います。

本には、現状を理解する本もたくさん出ており、個人的には、「読解力」が養えると、今後も活かせると思っています。そのため、プログラミング教育や英語よりも、まず最初に基本的な道徳と、国語が一番重要かなと思います。

ということで、今日はこんな感じで終わります!

あ~もうちょい本読みたいけど、依頼が、、、、汗

とココナラのご依頼に喜びつつ、苦心しているベイファンでした汗!

では、良い休日を~(^^)/

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元高校球児の都内在住30代サラリーマンです。会社員の傍ら、2020年4月より、副業や投資を本格化させています!【主な実績】・ココナラゴールドランクライター(プラチナランク 2020/9~2021/5まで、9ヶ月間連続ランク維持達成) ・Webライティング実務士有資格者(2020/9~) ・GoogleAdsense合格(2020/10~)  ・現在、株式投資に挑戦中!(MAXは150%超え) ブログを通して、令和時代に適した働き方及び資産運用の方法を探っていきたいと思います!どうぞ、よろしくお願い致します!
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