投資「ココナラライターの暗号資産投資レポート!全体的に高騰か!?私見も交えて考察してみました!」


今回は、投資に関する記事となります!

今回は、次回予告の内容を一部変更しまして、暗号資産に関する記事とさせていただきます!というのも、暗号資産の状況が一変してきており、全体的に高騰し始めてきていると感じたからです。筆者の現在の投資状況も併せて載せますので、暗号資産の投資への参考にしていただければ幸いです。では、内容となります!

現在の暗号資産への投資状況!

現在の投資状況は、以下のようになっております。

内訳は、ETHをメインにイーサリアムクラシック、ビットコインキャッシュ、配布待ちのXYM、他アルトコイン少々となっております。注目したいのは、イーサリアムクラシックやビットコインキャッシュなど、主流仮想通貨から派生した暗号資産が、軒並み数十%高騰し始めている点です。

これが何を意味するのか、個人的に考えてみると、決済手段として多くの人が買いに入り始めていると言えそうです。そのため、規制強化や暴落することを想定しつつ、あくまでも価値保存及び将来的な決済手段として、一部保有しておく必要性が増していると考えられそうです。

そのため、余剰資金の一部は、保有しておくべきだなと改めて思っています。

暗号資産に関連した銘柄も注目

さらに、筆者はマネックスGの株式を一部保有していますが、暗号資産関連企業の銘柄も依然として期待できる銘柄となっていると言えそうです。ポイントサイトであるモッピーを運営するセレスを筆頭に、ポイントタウンを運営するGMOメディア、ECナビを運営するKartaHDなど、各ポイントサイトが暗号資産と関連させ始めたサービスを展開する可能性が高くなってきており、決済手段としての価値を高めていると言えそうです。

私見としては、偏りすぎないように注意

個人的に、まず会社の事業に裏打ちされた上で発行されている株式が一番信頼性が高いと思っています。そのため、事業に期待できるカイゼンプラットフォームの株式に投資しています。一方で、暗号資産は裏付けされたものがないのが弱点となっていると言え、(ある意味ブロックチェーンという技術自体に価値はあると言えますが、、)これが変動性を高めていると言えそうです。

また、最大税率45%となっており、損益通算などができないこととなっており、こちらも弱点と言えそうです。法定通貨の価値を守る観点から、これはしょうがないと言えますが、今後暗号資産の業界団体の動きによっては、税率も下がるかもしれません。(一方で上がる可能性も考えられる。)株式は税率約20%となっているので、税金面では株式に軍配が上がっていると言えそうです。

しかしながら、価値保存の手段及び、決済手段としての価値を高めており、全体的に高騰しつつある暗号資産は、一部どれか保有しておくべき段階に入りつつあると言えますね。

ということで、一獲千金をみると危険なので、
あくまで冷静にみて、どうなのかを見極めてから、
暗号資産とは付き合いたいものですね。

全体的に上がるなんで、とんでもないよね。

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まとめ

暗号資産のチャートをみていると、その上がり方の異常さをみることができます。この異常な上がりが何を意味しているのかを考察すると、いろいろ今後の見通しも付きやすくはなると言えます。そのため、いろいろなものにアンテナをはっておきたいところですね。では、今回は、以上となります!最後まで読んでいただきまして、誠にありがとうございます。では、また~(^^)/

次回予告!

次回は自由記事となります!気になることなど投稿できればと思います!では、お楽しみに、どうぞ!

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元高校球児の都内在住30代サラリーマンです。会社員の傍ら、2020年4月より、副業や投資を本格化させています!【主な実績】・ココナラゴールドランクライター(プラチナランク 2020/9~2021/5まで、9ヶ月間連続ランク維持達成) ・Webライティング実務士有資格者(2020/9~) ・GoogleAdsense合格(2020/10~)  ・現在、株式投資に挑戦中!(MAXは150%超え) ブログを通して、令和時代に適した働き方及び資産運用の方法を探っていきたいと思います!どうぞ、よろしくお願い致します!
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