投資「ココナラライターの暗号資産実況中継!気になるアルトコインについても記載してみました!」


現在、暗号資産に投資している筆者ですが、ビットコインが1BTC、700万円に近づくなど、高騰を継続しています。今回は、現在の暗号資産への投資状況や、気になるアルトコインなどをまとめてみようと思います!暗号資産に興味のある方は、ぜひご一読していただければと思います!

現在の投資状況!

現在の投資状況は、以下のようになっております!

主な内訳としては、2イーサリアム、1,000リップル、3,000NEMとなっており、この中でも、リップルの伸びが著しくなっており、1コイン=190円ぐらいと、まだまだ伸びる可能性を秘めていると思っています。

では、なぜここまで暗号資産が伸びるのか、自分なりの理解を以下のまとめてみようと思います!

暗号資産がなぜ伸びる?

筆者としては、以下の理由により、暗号資産の価格が高騰していると思っています!

➀コロナ前から、もともとカネ余りだったのが、さらに急激にカネ余りになっている

➁今後もコロナの継続により、さらにその価値を高める可能性が高い

ということで、もともとカネ余りだったのが、コロナ禍での大規模財政出動及び金融緩和政策により、暗号資産の価値を高めていると思っています。詳しくは、新潮新書 著中條誠一氏「ドル・人民元・リブラ」を参照していただければと思います。

問題なのは、コロナ禍がまだ収束の兆しをみせていない点であり、この点が、暗号資産の価値保存としての注目度を高めていると思っています。もっというと、現在の決済手段に置き換わる可能性も出始めており、実質的な決済通貨としても今後使用できる力を持ち始めていると思っています。

この点に関しては、VISA、Paypal、国内企業であれば、セレス、マネックスなどが関わっており、何らかの大きな変化をもたらす可能性があると言えそうです。

もはや規制することはできないレベルになっている

暗号資産の懸念の1つとして、保有の禁止などが挙げられますが、テスラがビットコインを購入していたり、暗号資産のETFが出てきたりと、もはや金融に関係が深くなってきており、ここからの規制は、金融危機の引き金になりうるレベルと思っています。

そのため、規制するというよりかは、どうやって決済として有効にこれら暗号資産を活用していくのか、検討する段階に入ったと言えるのかもしれません。

これが、最終的に、デジタル円になるのか、現通貨と併用になるのか不明ですが、今後も注目しておく価値がある対象物だと言えそうです。

かなりの速度で上昇していますが、その分、変動が激しくなっております。

まだまだアルトコインの詳細を詳しく調べたいところですが、
時間がかかりそうです。

現段階では、価格のチャートをのっけるのが限界となっています汗

難しい問題になってるよね。

まとめ

他に、ネム及びsymbolのジムについて、ハーベストできるようになったら、それを当ブログにまとめてみたいと思っております。まだまだ今後も大注目の暗号資産なので、もはやリスクヘッジとして一部もっておいても良いかもしれません。しかし、変動が激しいので、もちろん余剰資金の一部で、運用することをオススメ致します!では、最後まで読んでいただきまして、誠にありがとうございました!では、また~。

次回予告!

次回こそ、自由記事にしようと思います!俳句を詠むかもしれませんが、どうぞ、お付き合いしていただければと思います!では、お楽しみに、どうぞ!

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